フォローしている看護師さんの投稿です。ぜひぜひよくよくご覧ください。

精神薬、ステロイド、抗がん剤、リュウマチ薬、市販の薬など、これらは治す 目的で作られていない。
薬の添付文書で、そう書いてある薬はたくさんある。処方する医者でさえ、見ていないことも多い。
更に身近にある、鎮痛剤や解熱剤はもっと怖い。誰でもすぐ手に入る、すぐ使える、そしてすぐに薬物依存になる。

薬で病気は治りましたか?一時的に痛みや痒みが治ったのではないでしょうか?
抗がん剤でがんを克服した人は周りにいますか?いたとしても、抗がん剤だけに頼らず、自分を見つめ直し克服したのではないでしょうか?
ワクチンで病気を防げていますか?そのワクチンで亡くなった人がたくさんいるのは知ってますか?
精神薬の恐ろしさを知っていますか?
薬は誰のために作られる?ここを知ることが大事だと思います。薬は本当に必要な時だけ、必要な量だけ使うのです。
最後に健康を取り戻すためには、体に溜まった毒素(薬)を出す、解毒しかないと言われています。
※補足
そうなんです。最終手段は、【身体に良いモノを入れることではなく、身体に溜まっている悪いモノを出すデトックスすること】
私がお会いする高血圧の方に、「高血圧は「三大死因」リスクがあるのはご存知だと思うので、運動して血流を良くし、血圧を安定させる身体を作りましょう」と言うと、「大丈夫、薬を飲んでるから」と返答される方は後を断ちません。無知ほど怖いことはありません。これは日本の医療制度が原因でもあります。日本人は体調崩したら病院行けばいい、と思っている方が圧倒的に多い。いわば病院依存、薬依存。自分で身体を守るという考えの方は、フィットネス参加していますが、日本のフィットネス参加率は3%しかありません。

薬は身体を冷やします。数値を下げる薬で、数値を上げる薬はありません。ただでさえ加齢で冷える身体になるのに、薬で更に冷える身体に変換されます。病気のほとんどは冷えから発症するのです。
薬はあくまでも数値を下げる薬で、対症療法で根本療法ではありません。身体を治す薬ではない。毒なんです。人口加工物です。そこを理解して、服用することが大事です。


コメント